<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>Editor&apos;s Blog - BLALOG -</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blalog.blackan.com/" /><modified>2008-05-16T13:43:08+09:00</modified><tagline>ここではブラッカンの編集スタッフが、本誌上に掲載しているもの、
また掲載しきれない情報とブラック関連の最新ニュースや話題などを、
ジャンル（音楽・文化・アート...etc）を問わず、随時配信していきます。</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>WATOTOアフリカンゴスペルコンサートに感動！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blalog.blackan.com/?eid=726589" /><id>http://blalog.blackan.com/?eid=726589</id><issued>2008-05-16T13:38:50+09:00</issued><modified>2008-05-16T04:43:07Z</modified><created>2008-05-16T04:38:50Z</created><summary>昨日知人のはからいで、ウガンダの子供たちからなるWATOTOのアフリカンゴスペルコンサートに行ってきました。



彼らのほとんどは、内戦やAIDS等で両親を亡くし、絶望に立たされていた中、あるカナダ人の宣教師の働きによって、教会やWATOTO村ができ、彼らに新しい家...</summary><author><name>EDITOR&apos;s</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[昨日知人のはからいで、ウガンダの子供たちからなるWATOTOのアフリカンゴスペルコンサートに行ってきました。<br />
<br />
<img src="images/watotoosa.jpg" width="358" height="500" alt="" class="pict" /><br />
<br />
彼らのほとんどは、内戦やAIDS等で両親を亡くし、絶望に立たされていた中、あるカナダ人の宣教師の働きによって、教会やWATOTO村ができ、彼らに新しい家族と希望をもたらしたのです。<br />
<br />
想像を絶するほどの恐怖や苦しみを経験したのにもかかわらず、笑顔で明るく讃美する彼らの姿を見て、とても感動を覚え、目頭が熱くなり、同時に元気ももらいました。<br />
<br />
アフリカンミュージックやアフリカンダンスは何度かみたことはありますが、ゴスペルと融合したこういったコンサートは見たことがなく、新鮮でとてもよかったです。<br />
<br />
今後も関西を初め、全国数箇所で開催される予定です。<br />
是非興味のおありの方は足をお運び下さい。<br />
<br />
<a href="http://www.watoto.jp/" target="_blank">日本の公式ホームページ</a>でもその様子や彼らのメッセージ入りの映像が観れます。そちらもどうぞご訪問下さい。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>リアル映画で世界の今を知って下さい！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blalog.blackan.com/?eid=580767" /><id>http://blalog.blackan.com/?eid=580767</id><issued>2007-11-07T00:25:32+09:00</issued><modified>2007-11-06T15:25:32Z</modified><created>2007-11-06T15:25:32Z</created><summary>先日「マイティーハート〜愛と絆」の試写会に行ってきました。
この話は新聞記者の夫と共にパキスタンに滞在していたフランスのジャーナリストの妻マリアンヌが、現地のテロリストの手により夫を誘拐された当時の様子を綴った本を基に製作されたノンフィクション映画です...</summary><author><name>EDITOR&apos;s</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[先日<strong>「マイティーハート〜愛と絆」</strong>の試写会に行ってきました。<br />
この話は新聞記者の夫と共にパキスタンに滞在していたフランスのジャーナリストの妻マリアンヌが、現地のテロリストの手により夫を誘拐された当時の様子を綴った本を基に製作されたノンフィクション映画です。<br />
<br />
<img src="images/mighty.jpg" width="350" height="396" alt="" class="pict" /><br />
<br />
ハリウッドのビックカップル<span style="color:#008000">”ブラッド・ピッド”</span>が自身の製作会社でこの映画の権利を得、主人公のマリアンヌ役に<span style="color:#008000">”アンジェリーナ・ジョリー”</span>を抜擢し、彼女は本物に勝るくらいの迫真の演技で、さらに彼女の女優としての才能が開花されたようなそんな1本です。<br />
<br />
11/23から全国のTOHO系の劇場でロードショーされる予定です。<br />
映画を観終わった後、しばらく席を立てないくらい、世界で今まさに起こっている現状を実感し、「なぜ？」「どうして？」と叫びたくなるにちがいありません。<br />
<br />
関連映画として.....<br />
<br />
<img src="images/kingdum.jpg" width="400" height="192" alt="" class="pict" /><br />
<br />
こちらの映画は<strong>「キングダム−見えざる敵−」</strong>は既に10月上旬から公開されていますが、こちらもアフガニスタンで実際起きた事件を基に製作された映画で、今も続くイラク戦争の発端ともなった9.11事件が起こった真相と事件後の様々な事柄を、改めて知ったような映画でしょう。<br />
<br />
世界では今もこのような事件が後を絶ちません。<br />
我々はいったいどこに行こうとしているのか...<br />
単に宗教上の問題だけだと、片付けられない気がした映画でした。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>スモーキン・エースはスゴイ迫力満点ムービーです★</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blalog.blackan.com/?eid=390170" /><id>http://blalog.blackan.com/?eid=390170</id><issued>2007-03-20T23:46:53+09:00</issued><modified>2007-03-20T16:03:47Z</modified><created>2007-03-20T14:46:53Z</created><summary>昨日、配給会社の招待の試写会へ行って参りました!!
今号のブラックムービーレビューでもピックアップしていた映画、そうあのキュート＆セクシーなアリシア・キーズやコモンなどが出演している
『SMOKIN&apos; ACES - スモーキン・エース』。米公式サイトを観ていた限りでは...</summary><author><name>EDITOR&apos;s</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[昨日、配給会社の招待の試写会へ行って参りました!!<br />
今号のブラックムービーレビューでもピックアップしていた映画、そうあのキュート＆セクシーなアリシア・キーズやコモンなどが出演している<strong><span style="color:#CC0000"><br />
『SMOKIN' ACES - スモーキン・エース』</span></strong>。米公式サイトを観ていた限りでは、かなり凝ったページで映画の完成度がかなり高いのかも？？？と思っていました。映画の内容については、やはりこれから観る方々のためにあえてここでは内緒にしておきますが。<br>日本公式サイト⇒<a href="http://www.smokin.jp" target="_blank">http://www.smokin.jp/</a><br />
米オフィシャルサイト⇒<a href="http://www.smokinaces.net/" target="_blank">http://www.smokinaces.net/</a><br />
<br />
<img src="images/s.jpg" width="300" height="337" alt="" class="pict" /><br />
<br />
エディターからの感想を申しますと、観る前の期待度の数倍もの見ごたえ<br />
のある映画です。会話や展開が速く、最初の何分かは場面についていくの<br />
が必死でしたが、とにかく迫力があって、時々笑えるシーンもあってこれ<br />
もかなりセンスのいい笑い！<br>日本では、関西では５月１２日（土）から公開が決定しています。公開の詳細については、次号（4/25発行）のブラッカンのサイトで紹介しますので、乞うご期待!!とにかく観るぞーと気合入れずにふらっと観に出かけたほうが、終った後の期待度は効果的かもしれません。<br />
<br />
余談ではありますが、最近映画のパンフもかなり力入れているなーと感じます。このスモーキン・エースのパンフも主人公がマジシャンということで、ページがトランプになっていたり、昨年の１２月２２日の試写会で配布された<span style="color:#990099"><strong>『ドリーム・ガールズ』</strong></span>のパンフはなんとレコードジャケットに８枚もののレコード盤をあしらったパンフ入りで、凝っていますねーと思わず感心してしまいました。Ｘマス前でもあって、大型Ｘマスカードも頂き、映画もパンフも感動ものでした。<br />
<br />
<img src="images/d.jpg" width="300" height="279" alt="" class="pict" /><br />
<br />
最後にお知らせです。Vol.16のブラックムービーレビューで取り上げていたヒラリースワンク製作・主演の<strong><span style="color:#3366CC">「FREEDOM WRITERS」</span></strong>がなんと初夏に日本公開が決定しています。こちらも詳細がわかり次第ブラッカンで紹介いたします。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>ブロックパーティー”伝説”のロードショー決まる!!</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blalog.blackan.com/?eid=316792" /><id>http://blalog.blackan.com/?eid=316792</id><issued>2006-12-09T22:36:29+09:00</issued><modified>2006-12-09T13:39:41Z</modified><created>2006-12-09T13:36:29Z</created><summary>トップアーティストの夢の共演ライヴ
2004年9月18日、NYブルックリンの路上でエンターテイメント界の歴史に残る伝説が生まれた！
全米No.1コメディアン”デイヴ・シャペル”が企画・製作し、ブラックミュージック界のスーパースター、カニエ・ウエスト、モス・デフ、エリ...</summary><author><name>EDITOR&apos;s</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong><span style="color:#000000">トップアーティストの夢の共演ライヴ</span></strong><br />
2004年9月18日、NYブルックリンの路上でエンターテイメント界の歴史に残る伝説が生まれた！<img src="images/blockparty2.jpg" width="425" height="300" alt="bp" class="pict" /><br />
全米No.1コメディアン<strong>”デイヴ・シャペル”</strong>が企画・製作し、ブラックミュージック界のスーパースター、<strong>カニエ・ウエスト</strong>、<strong>モス・デフ</strong>、<strong>エリカ・バドゥ</strong>といっや錚々たるメンバーを集め、ブルックリンの一角で無料のシークレットライブを開催。8年ぶりの<strong>ローリン・ヒル</strong>率いる<strong>フージーズ</strong>の再結成でも話題にもなったスペシャルなライブ映像はもちろん、極秘リハーサルやバッグステージの模様、そしてシャペルが故郷オハイオに戻り、地元住民を旅費・宿泊付きで招待する様子などをカメラが追ったドキュメンタリー映画だ。<br />
公式日本サイト⇒<a href="http://www.blockparty.jp" target="_blank">http://www.blockparty.jp</a><br />
<br />
<br />
<span style="color:#666666"><strong>上映詳細</strong><br />
2006年12月23日（祝・土）よりロードショー<br />
テアトル梅田（茶屋町・梅田ロフトＢ1Ｆ）<br />
TEL:06-6359-1080<br />
<a href="http://www.cinemabox.com" target="_blank">http://www.cinemabox.com</a><br />
★特別前売ご鑑賞券&yen;1,500絶賛発売中！（当日：一般&yen;1,800）</span><br />
<span style="color:#FF0000">※前売り券をお求めの方には、ローリン・ヒルをイメージした<br />
”特製キューピー人形”をプレゼント！（限定数のみ）</span><br />
<br />
[:びっくり:]<strong>ブラッカン編集者より”映画の見どころ”</strong><br />
ライブを決行するまで、デイヴ・シャペルが出逢う様々な人達とのふれあいやその人に纏わるエピソードなどは興味深い。また感謝の気持ちを決して忘れない清い心のデイヴ・シャペルの人柄と、なんでもさらっとやってのけるエンターティナーぶりは凄い！なんといっても最初で最後といった豪華メンバーの共演と賛同ぶりは、ブラックピープルの団結力とそのパワフルさを改めて感じるだろう！とにかくそのライブを生で観たいと感じることは言うまでもない！<br />
<br />
<span style="color:#006699">[:NEW!:]<strong>「ブロック・パーティー」公開記念クラブイベント開催！</strong><br />
日時：12月23日（土）22：00〜<br />
場所：club AZURE（クラブ・アズール）<br />
料金：&yen;2,000/w 1D<br />
映画を観て、その余韻を感じなら、再びクラブで盛り上がろう！</span>]]></content></entry><entry><title>チャリティーライブ in 京都</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blalog.blackan.com/?eid=225925" /><id>http://blalog.blackan.com/?eid=225925</id><issued>2006-09-07T11:42:45+09:00</issued><modified>2006-09-07T02:47:01Z</modified><created>2006-09-07T02:42:45Z</created><summary>昨年の8月29日に、アメリカのニューオリンズを襲った”ハリケーンカトリーナ”から一年が経ちました。現在も復興は思うように進んでいません。また、日々新しいニュースが舞い込んできて、その出来事するも忘れ去られようとしています。そこで昨年11月より、ニューオリンズ...</summary><author><name>EDITOR&apos;s</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#333333">昨年の8月29日に、アメリカのニューオリンズを襲った”ハリケーンカトリーナ”から一年が経ちました。現在も復興は思うように進んでいません。また、日々新しいニュースが舞い込んできて、その出来事するも忘れ去られようとしています。そこで昨年11月より、ニューオリンズの被災者たちを支援する意味で、定期的にチャリティーライブイベントを行ってきたメンバー達が再集結し、この9月の9日、10日の2日間に再び京都でチャリティーライブが開催されます。ブラッカン本誌にも昨年紹介させて頂いております。参加ご希望の方は是非とも足をお運び下さい。詳細を下記にお知らせいたします。</span><br />
<br />
<span style="color:#336699">タイトル：<strong>STILL ALIVE!!</strong><br />
日程：2006年9月9日（土）＆10日（日）<br />
場所：Pig & Whistle KYOTO（京都ピッグ＆ホイッスル）<br />
川端三条東角（京阪三条駅隣り）<br />
TEL:075-761-6022<br />
時間：7：00pm〜スタート<br />
料金：ノーチャージ（チップ制：募金にあてます）<br />
9日の出演者：THE VOODOO BROTHERS/Rei/Idol Moments/Band of Confusion/GATHERS/NO MOSS<br />
10日の出演者：トライアウトブルースバンド/祇夜瑠蛮奴/JG'S/What'<br />
問合せ：Tel.075-5661-0317（須和龍一）<br />
Eメール：<a href="mailto:schuwatch@di.pdx.ne.jp" target="_blank">schuwatch@di.pdx.ne.jp</a></span><br />
<br />
<img src="images/still.jpg" width="218" height="300" alt="" class="pict" />]]></content></entry><entry><title>５０セント主演映画の試写会に「BLACKAN」愛読者をご招待！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blalog.blackan.com/?eid=24665" /><id>http://blalog.blackan.com/?eid=24665</id><issued>2006-05-16T19:56:55+09:00</issued><modified>2006-05-24T10:58:58Z</modified><created>2006-05-16T10:56:55Z</created><summary>言葉は、生きる武器になる。

ＨＩＰＨＯＰ界のカリスマ“５０セント”。魂に突き刺さる壮絶なリアル・ライフ・ストーリー！「ゲット・リッチ・オア・ダイ・トライン - GET RICH OR DIE TRYIN’-」が6/17から公開が決定!!



公開に先駆け、試写会に抽選で３組６名様を...</summary><author><name>EDITOR&apos;s</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[言葉は、生きる武器になる。<br />
<br />
ＨＩＰＨＯＰ界のカリスマ“５０セント”。魂に突き刺さる壮絶なリアル・ライフ・ストーリー！「ゲット・リッチ・オア・ダイ・トライン - GET RICH OR DIE TRYIN’-」が6/17から公開が決定!!<br />
<br />
<img src="images/1.jpg" width="300" height="335" alt="" class="pict" /><br />
<br />
公開に先駆け、試写会に抽選で３組６名様をご招待！<br />
日時■６月１５日（水）２０：５０開場／２１：００開映<br />
会場■シネ・リーブル梅田<br />
ご希望の方は、官製ハガキに必要事項をご記入の上、<br />
下記ご住所までお送り下さい。（応募〆切／５月３１日消印有効）<br />
お名前・ご住所・お電話番号<br />
〒５５３−０００３<br />
大阪市福島区福島６丁目１４−５　民法ビル７Ｆ<br />
(有)オフィス・リブラ　ＢＬＡＣＫＡＮ係<br />
<br />
------------------------ ＩＮＴＲＯＤＵＣＴＩＯＮ ---------------------------<br />
<br />
本物だけが語る事を許された壮絶な物語＿。<br />
<br />
貧困、ドラッグ、殺人に溢れかえる街、ニューヨークのクイーンズ。<br />
父親を知らず、８歳のときに母親さえも殺害された過酷極まる生活の中、<br />
溢れ出る言葉をラップで表現し続けた少年がいた。<br />
やがて成長し、愛する者に出会い、自分の分身を授かる。<br />
しかし、真剣に音楽の世界へと歩み始めた彼に待ち受けていたのは、<br />
９発の銃弾だった…。<br />
<br />
極限の状況を突き抜け、ヒップホップ界のヒーローとして飛び立つまでを描く、<br />
５０セントの実生活に基づいたストーリー。本物だけが語る事を許される。<br />
その真実だけが物語になる。創りもののドラマでは表現できない<br />
壮絶な生き様が、観る者の魂に突き刺さる！<br />
<br />
監督・製作：ジム・シェリダン<br />
（「イン・アメリカ／三つの小さな願い事」「父の祈りを」）<br />
脚本：テレンス・ウィンター<br />
出演：カーティス“５０セント”ジャクソン、テレンス・ハワード<br />
<br />
-----------------------------------------------------------------------<br />
<br />
【6月17日(土)よりシネ・リーブル梅田、シネ・リーブル神戸他全国ロードショー】<br />
日本オフィシャルサイト⇒http://www.getrich-movie.jp/<br />
<br />
★★★この映画について〜ＢＬＡＣＫＡＮ編集部より★★★<br />
自伝的映画は、エミネムの“８マイル”以来、ＨＩＰＨＯＰ／ＲＡＰ界においては久々の作品。これは単純なサクセスストーリーのように想像しがちだが、現在のアメリカの黒人社会における様々なテーマがここに隠されている。一人の黒人ラッパーを夢見るギャングスタ少年が、当然なら死んでいるはずの状況なのに、彼が生き残る意味とは…これはアメリカの問題だけではなく、一人の決意ある人間の存在がどれほど価値があるもので、生きて築いていくもの大事さ、愛、強さ、そんなキーワードをこの映画から感じとってほしい。<br />
<br />
※公開前の必聴の１枚ともなるサウンドトラック<br />
「ゲット・リッチ・オア・ダイ・トライン〜ミュージック・フロム・アンド・インスパイアード・バイ・ザ・モーション・ピクチャー」《&yen;1,980（税込） &yen;1,886（税抜）》が<br />
ユニバーサルインターナショナルより５月２４日に発売決定！<br />
本作は期間限定価格盤で、エンハンスト部分に映画予告編を収録★<br />
<br />
PHOTO(C)2005 by Paramount Pictures. All Rights Reserved.<br />
<br />
]]></content></entry></feed>